

アカウント作成は無料です。
| ID: | ユーザーページへログインする際のIDになります。 またクライアントソフトインストールの際にも必要となります。 |
| パスワード: | ユーザーページへログインする際のパスワードになります。 またクライアントソフトインストールの際にも必要となります。 |
を入力して、アカウントを作成してください。
ダウンロードする際にはソフトウェアの利用規約に同意していただいて
ダウンロードしてください。
また、ソフトウェアの動作環境をお読みいただいてソフトウェアを動作可能か
ご確認ください。
ソフトウェアの動作環境をご確認の上、インストールしてください。
インストールの際には、アカウント作成で取得したID,パスワードが必要です。
ウェブブラウザを起動して、ユーザーページ( https://at-eyes.com/app/user/ )を表示すると
ログイン画面が表示されますので、取得したアカウントのID,パスワードを入力してください。
メニューの各種設定にて各機能の設定を行います。
標準では、全機能が有効に設定されています。
特定の機能を無効にしたい場合や設定を調整したい場合、ここで設定変更してください。
画像を通知するメールアドレスを確認・変更します。
動き撮影とは、定期的に画像を撮影し、前回の画像と設定された条件で異なる場合その画像を保管したり、メール通知する機能です。
メールを送る
ソフトウェアが撮影した画像をメールするか設定できます。
メールする場合、ソフトウェアが撮影した画像はサーバに保存され、メール送信します。
メールしない場合、ソフトウェアが撮影した画像はサーバに保存されます。
メールアドレス
ソフトウェアが撮影した画像を送信するメールアドレスです。
空白の場合、「メールアドレスの確認・変更」にて設定されているメールアドレスに送信されます。
動きがあった場合撮影するか
「する」を選択した場合、動きがあった場合、画像撮影を行います。
「しない」を選択した場合、動きがあった場合でも画像撮影を行いません。
撮影間隔
監視する間隔を設定します。
※カメラ、パソコン、ネットワークなどの性能・環境によって、設定された時間より長い間隔になることがあります。
ピクセルの閾値
前回の画像と比較して、色の変化がこの閾値以上異なっていた場合、動きがあったと判定します。
この値を小さくすると、些細な変化でも動きがあったと判断します。
画像全体の閾値
前回の画像と比較して、画像全体のうち、「ピクセル」の変化があった割合がこの閾値以上の場合動きがあったと判定します。この値を大きくすると、画像全体で動きがないと動きがあったと判断しません。
この値を小さくすると、部分的な変化でも動きがあったと判断します。
ユーザー管理ページから現在の様子を撮影することができる機能です。
メールを送る
ユーザーが撮影した画像をメールするか設定できます。
メールする場合、ユーザー撮影した画像はサーバに保存され、メール送信します。
メールしない場合、ユーザー撮影した画像はサーバに保存されます。
メールアドレス
ユーザー撮影にて取得した画像を送信するメールアドレスです。
空白の場合、「メールアドレスの確認・変更」にて設定されているメールアドレスに送信されます。
指定した時間間隔で定期的に撮影する機能です。
メールを送る
定期撮影した画像をメールするか設定できます。
メールする場合、定期撮影した画像はサーバに保存され、メール送信します。
メールしない場合、定期撮影した画像はサーバに保存されます。
メールアドレス
定期撮影にて取得した画像を送信するメールアドレスです。
空白の場合、「メールアドレスの確認・変更」にて設定されているメールアドレスに送信されます。
撮影間隔
定期撮影する間隔を設定します。定期撮影を行わない場合、0を設定します。
※カメラ、パソコン、ネットワークなどの性能・環境によって、設定された時間より長い間隔になることがあります
「スタートメニュー」→「すべてのプログラム」→「A.T.WORKS」→「IPcamera」→IPcameraを実行してください。
ソフトウェアが起動すると右下のタスクにカメラのアイコンで表示されます。
[!] ソフトウェアが正常に動作しない場合、アイコンからエラーメッセージが表示されます。
撮影画像はユーザーページにて確認できます。
また、メール送信が有効になっている場合は、メールにて画像を確認できます。